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私たちが選ばれる
3つの理由

九州工業大学との
共同研究による技術基盤
最先端の技術を取り入れた開発が可能

進化し続ける制御AI技術
アシストスーツを制御するフィジカルAIは、 利用者全体のデータを通して常に進化

介護業界を理解した
運用コンサルティング
ハード・ソフト双方を一気通貫で取り組むため、柔軟なサポートが可能 代理店制度など新たな収益源に
なぜアシストスーツを
開発するのか?
Human Physical Intelligenceでは、現場に足を運び、生の声を大切に開発しています。
腰痛が起きる前に、
“良い姿勢”の習得をサポート
アシストスーツをOJTに導入することで、言葉で伝えづらい「介護する側も、される側も負担が少ない姿勢」の効率的な学習を目指します。

※学術論文の調査・分析
開発にご協力いただいた施設の方の声
体格がいい利用者の介助も安心。 こちらのゆとりが利用者さまにも伝わってどちらも笑顔に。

現場の介護士へのリスペクトをいつも感じる。意見を伝えるとしっかりと聞いてくれるし、すぐに改善してくれるのが嬉しい。

中腰作業が思う以上に多い現場なので以前はコルセットを愛用していた。今は着けていなくても腰が楽です。
仕事終わりの疲れが全然ちがう。使っていない頃には戻れない。
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